児童福祉施設『すぽ・まい』Child welfare児童福祉事業のご紹介

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児童福祉施設『すぽ・まい』

指導員有資格

『すぽ・まい』では全指導員が『発達障害コミュニケーション初級指導者』の資格を有し、 その他、以下の専門的な資格所有者が子どもたち・ご家族が元気に楽しく生活できるよう支援を行っています。

  • ◇児童発達支援管理責任者
  • ◇保育士
  • ◇児童指導員
  • ◇幼稚園教諭一種
  • ◇幼稚園教諭二種
  • ◇高等学校教諭一種(保健体育)
  • ◇ホームヘルパー2級
  • ◇障がい者ヘルパー2級
  • ◇ガイドヘルパー
  • ◇日本赤十字社救急法救急員
  • ◇保育音楽療育士
  • ◇介護支援専門員
  • ◇介護福祉士
  • ◇社会福祉主事
  • ◇子育て心理カウンセラー初級
  • ◇北海道家庭生活カウンセラー2級
  • ◇認知症ケア専門士
  • ◇公認スポーツ指導者Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
  • ◇健康運動実践指導者
  • ◇健康管理士一般指導員
  • ◇初級障がい者スポーツ指導員
  • ◇全身性障がい者移動介護
  • ◇日本スポーツ協議会こども運動指導者
  • ◇チャイルドボディセラピスト
  • ◇JCCAアドバンストレーナー

『すぽ・まい』指導員紹介

代表兼児童指導員しんご先生(岡村 真吾)
しんご先生(岡村 真吾)
  • 将来子どもたちが、社会で役立つ力を身につけられるように、そして活躍していくように育成することを目標としています。
  • 運動やスポーツを続けていくと、とても良い効果が表れてきます。
    各種器具に応じた動きをすることによって、全身の筋力がアップし、バランス能力・リズム能力・反応能力・操作能力・認知能力も高まります。
    また、体を動かすことで、脳への伝達能力も高まり、精神的にも安定し、日常生活にも落ち着きがでてきます。

すぽ・まいは、子供たちの可能性を伸ばすための運動と創作時間により、動と静のメリハリをつけ、身体的・精神的な成長を促しているのが特徴です。
将来子どもたちが、社会で役立つ力を身につけられるように、そして活躍していくように育成することを目標としています。

子どもは一人ひとりの性格や個性が違い、特に成長期の子どもたちは、その日の出来事(幼稚園や学校、家庭)で心の状態を左右します。
ですから、一人ひとりの言動や行動をよく観察しながら、何事も全力で褒め、全力で叱り、子どもの心とふれあう指導を何より大切にしています。

子どもたちは回数を重ねるたびに、鉄棒に長くぶら下がれるようになったり、跳箱で両足踏み込みができるようになったり、前転ができるようになったり、 自分自身の力で身体的能力の可能性を広げていきます。
また、生活面でも靴を決まった場所に片付けられるようになったり、座って先生の話が聞けるようになったり、毎回成長していく子どもたちを見てうれしく思います。

保護者の皆さまへ

子供たちの可能性は無限です。 最初は嫌がって泣くお子様も大勢います。
なく我が子の顔を見るとつらいかもしれませんが、お子様の成長のために、私達を信頼してお預け下さい。すぐにお子様の成長を感じていただけると思います。

管理者兼児童指導員ゆか先生(岡村 ゆかり)
ゆか先生(岡村 ゆかり)
  • 子どもたちが楽しみながら少しずつ成長していく姿をご家族と一緒に見守っていきたいと思います。
  • すぽ・まいは、運動やあそびを通して、子どもたち以上に先生たちがたのしみながら療育を行っています。
    いつも笑顔で体全体を使って療育しながら、どの先生も子どもたちの『たのしかった~!』の一言を大切にしています。
    最初はなかなか座っていられない子が、楽しんで運動しているうちに体幹が鍛えられて集中できるようになったり、すぽ・まいの1日の流れを外れることなくできたり、 お友達と自然にコミュニケーションをとりながら、集団ゲームなどで相談しあう姿などを目にした時、日々子どもたちの成長を感じてとてもうれしくなります。子どもの成長はそれぞれです。
    早い子もいれば、ゆっくり成長していく子もいます。
    あせらず、1つ1つできたことをほめて自信につなげて、子どもたちが楽しみながら少しずつ成長していく姿をご家族と一緒に見守っていきたいと思います。
児童発達支援管理責任者まり先生(中野 眞理子)
まり先生(中野 眞理子)
  • すぽ・まいは、子ども一人ひとりの特性、能力に合わせ、無理のないよう安全に楽しく運動の出来る環境です。
  • 苦手な鉄棒を何度も練習をして回れるようになったり、跳べなかった跳び箱を跳べるようになった時、それが大きな自信になります。
    子どもは自信がつくと生活面でも意欲的に行動するようになり、その姿をみるたびとても成長を感じてうれしく思います。
    すぽ・まいは、子ども一人ひとりの特性、能力に合わせ、無理のないよう安全に楽しく運動の出来る環境です。
    思いっきり遊び体を動かす事で心も体も元気になり、たくさんの可能性を広げることができます。
    子どもたちの成長に伴い、精神的変化やストレスで不安定な状況になる時もありますが、気持ちを理解し「すぽ・まいが安心してくつろげる、 楽しく過ごせる場所」であるように、これからもよりいっそう努めていきます。
児童発達支援管理責任者兼管理者いり先生(前野 維理香)
いり先生(前野 維理香)
  • 全スタッフは、子どもと向き合った瞬間から、心も身体も全力投球です。
  • すぽ・まいの全スタッフは、子どもと向き合った瞬間から、心も身体も全力投球です。
    子どもに指示を出して行動させるのではなく、先に大人(指導者)が楽しそうに運動している様子を見せて、「楽しそう」「やってみたい」という子どもの好奇心や探究心を膨らませます。
    そして子どもたちが自ら行動して、できた瞬間にしっかり褒めて、子どもの『やる気』を引き出します。 子どもたちが安心していられる、自ら動きたくなる、自分の力を存分に発揮できる「すぽ・まい」をこれからも提供していきたいと思います。
保育士ひろ先生(横尾 宙)
ひろ先生(横尾 宙)
  • 子どもが一緒に遊びたいと願い、その中で、その子の持っている可能性を引き出していこうと思います。
  • 運動やスポーツをすることによって、子供たちに力がついてきて、身体が強くなります。また、出来ない事が出来るようになっていき、自信にもつながります。 ですから、「出来ないからやらない」ではなく「やってみたい、やろう」という気持ちを大切にして、けがだけはしないようにしながら、楽しんで運動できるように心がけています。
    はじめ出来なかったことが、すぐに出来るようになったり、スキップが出来なかった子が(一緒にしてみると)上手にできた時など、子供の可能性は無限大だと感じます。そんな子どもの可能性を伸ばしてみたいと思います。
    すぽ・まいは思い切り体を動かすことができて楽しめる場所です。また、友達とのコミュニケーションや、順番を守るなどのルールを学べる所でもあります。
    子どもが一緒に遊びたいと願い、その中で、その子の持っている可能性を引き出していこうと思います。
保育士たか先生(名辺田 貴宏)
たか先生(名辺田 貴宏)
  • 元気な先生、やさしい先生として、みんなが子ども達への愛情を持ちながら日々の指導を行っています。
  • 子どもの頃の運動やスポーツは、必要な筋力や体幹がつくられたり、体を動かすことが楽しい!と心から実感することができます。
    またできることが増えると自信にもつながります。
    指導をしていて、できないと嫌がったり、怖がっていた子どもが、声をかけたり少し手をさしのべただけで気持ちや行動の変化を見せたり、表情までもどんどん変わっていった時、 子どもたちの成長を感じてとてもうれしくなります。
    すぽ・まいの魅力は、たくさんの先生といっぱい体を動かして遊べることです。そして元気な先生、やさしい先生として、みんなが子ども達への愛情を持ちながら日々の指導を行っています。
保育士はる先生(久保 遥香)
はる先生(久保 遥香)
  • 指導中に、子どもたちが苦手なことに「もう1回やる!」と挑戦してくれた時、とてもうれしく思います。
  • 子どもの頃から運動やスポーツをすると、体力の向上とともに、いろいろな状況に適応した体の動きを覚えます。
    すぽ・まいは、夏でも冬でも汗がびっしょりかくほど、体をたくさん動かしてストレスが発散できるところです。
    わたしは指導中に、子どもたちが苦手なことに「もう1回やる!」と挑戦してくれた時、とてもうれしく思います。
    これからも子どもたちの気持ちによりそいながら、子どもたちが安心してのびのび運動できるように努めていきます。
児童指導員きょう先生(藤波 恭平)
きょう先生(藤波 恭平)
  • すぽ・まいは、子ども達一人一人の個性を伸ばし、思い切り運動を楽しめる場です。
  • 子どもたちが運動を続けていると、身体が強くなったり、今までできなかったことができるようになったり、何事にもチャレンジする意欲が高まります。
    できなかったことができた瞬間に、その子の大きな成長を感じます。
    すぽ・まいは、子ども達一人一人の個性を伸ばし、思い切り運動を楽しめる場です。
    こらからも安全を第一に考えながら、運動を楽しんでもらえるように全力で指導すること、そして子どもと一緒に運動を楽しめる指導であることを大切に、一人ひとりの個性を伸ばしていきます。
児童指導員なみ先生(早坂 奈美)
なみ先生(早坂 奈美)
  • これからも指導者として、たくさんの子ども達の成長を見ていきたいと思いますので、安心して預けていただけたらと思います。
  • 子どもたちにとって運動やスポーツは、体をたくさん動かすことでストレス発散にもつながり、たくさんの笑顔が増えます。
    いつも子供の言葉にはいつも耳を傾けていると、子どもの発語がたくさん増えてきてとても感動し、またやりがいを感じています。
    すぽ・まいでは、「無理をさせない」!自分でがんばる!きっとできる!まだ何かできる!」を目標として、子ども達の成長・発達を運動を通して促します。
    これからも指導者として、たくさんの子ども達の成長を見ていきたいと思いますので、安心して預けていただけたらと思います。
児童指導員あき先生(三品 亜紀)
あき先生(三品 亜紀)
  • 子どもたちが安全に過ごせるように子どもたちの目線までおりて指導していきます。
  • 子どもたちが目標を持ち、そこに向かってがんばることで、体力がついたり、精神的に鍛えられたり、目標にとどいた時の達成感で自信がついて体も心も強くなります。
    すぽ・まいは、自由あそびの時に子どもたちだけではなくて指導者も一緒になって思いっきり遊んだり、学校の体育授業で行うマット運動や鉄棒などを教えていることが魅力です。
    これからも子どもたちが安全に過ごせるように子どもたちの目線までおりて指導していきます。
指導員ちか先生(安藤 樹愛)
ちか先生(安藤 樹愛)
  • できた時の達成感、くやしい思い等の様々な感情を味わいながら、豊かな心を育みます。
  • すぽ・まいでは、子どもたちが頭と体を使う運動を数多く取り入れているので、知らず知らずのうちに判断能力や反射神経を養うことができます。 また、できた時の達成感、くやしい思い等の様々な感情を味わいながら、豊かな心を育みます。
    最初は全くできない子どもたちが1つクリア、2つクリアとできるようになったり、「怖いからやらない」と言っていた子どもが勇気を出して挑戦して「楽しかった!」と言った時など、 子どもたちの成長にとても感動します。
指導員しほ先生(岡田 しほ)
しほ先生(岡田 しほ)
  • 運動やスポーツをとおして、いろいろなお友達や先生と一緒に集団の中で社会性を身につけます。
  • すぽ・まいでは、運動やスポーツをとおして、いろいろなお友達や先生と一緒に集団の中で社会性を身につけます。
    色々な動きを経験しながら体力をつけたり、かぜや病気にかかりにくい強い体をつくります。
    また、はだしで運動しているので、足うらが鍛えられるので転びにくくなります。
    子どもたちが今まで苦手なことやできなかったことに挑戦して、「~できるようになったよ」と伝えてもらえた時、とてもうれしい気持ちになります。
指導員あゆ先生(田村 歩)
あゆ先生(田村 歩)
  • 子どもたちの「デキター!!」という言葉を聞くたびに、いつも元気をもらいます。
  • すぽ・まいは、子どもたち同士コミュニケーションを取りながら、思い切り体を使って動ける場所です。
    運動をとおしてルール・順番を守ることを覚えたり、協調性を養います。またいろいろなことに挑戦しながらできた喜びや達成感をあじわいながら、自信を身につけていきます。
    指導をしている時に、なかなか言葉がでてこない子が、言葉を発したり、まねっ子してくれた時、とても感動します。
    子どもたちの「デキター!!」という言葉を聞くたびに、いつも元気をもらいます。
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